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弊所のホームページをご覧いただきありがとうございます。 特定社会保険労務士の大野ゆかりです。 頻繁に変わる法律、変化する雇用環境・・・ コンプライアンスやワーク・ライフ・バランスなどに対する取り組みが重要視される今日、経営者様は、労務管理について今まで以上に考えなければならなくなってきています。 おおの社労士事務所では、「信頼」と「元気な会社づくり」を応援しています。 企業の要はなんといっても「人」。社員のみなさんがイキイキと働き、その結果、組織の目標が達成できる。そのためには、労使間の「信頼」が必要です。 就業規則、人事・賃金制度、人材育成、労使間のトラブルなどで悩んだり疑問に思ったときは、いつでもご相談ください。 おおの社労士事務所は、クライアント様との「信頼」を大切にし、誠意をもってサポートさせていただきます。
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従業員の労働時間を適正に把握・管理する際の留意点 2012/05/15
口座振替が可能となった労働保険料とその納付日 2012/05/08
給与から控除をする際に締結が必要な労使協定 2012/05/01
4月より事業年度が始まる企業が雇用促進税制の適用を受けるには5月末までに届出が必要です 2012/04/24
見直しが進められる家族手当、その考え方と選択肢 2012/04/17
口座振替が可能となった労働保険料とその納付日 2012/05/08
給与から控除をする際に締結が必要な労使協定 2012/05/01
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見直しが進められる家族手当、その考え方と選択肢 2012/04/17
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4月は新卒を始め、従業員の入社が多い月になります。入社式の準備から始まり、入社時の研修、配属先の手配と人事労務の部門では業務が集中するときですが、労働条件の明示など、法律上定められたことも忘れずに行う必要があります。そこで今回は、従業員の入社時に留意しておきたい事項について、その要点を解説しましょう。>> 本文へ |
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近年、人に関するトラブルが多くの企業で頻発しています。こうした時代には経営者や管理職のみなさんも労働基準法を中心とした人事労務管理の基礎知識を身に付けておくことが不可欠です。そこでこのコーナーでは、経営者や管理職が最低限知っておきたい人事労務管理のポイントを会話形式で分かりやすく解説していきます。今月は、クールビズ・サマータイム制を採用する際の注意点について取り上げます。 >> 本文へ |
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| 雇止め |
| 有期労働契約の労働者の契約満了時に、契約更新を行わずに契約を終了すること。有期労働契約の締結及び更新・雇止めに関する基準においては、使用者は、有期労働契約の締結に際しては、更新の有無と判断の基準を、明示しなければならないとしている。 |

















